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顧客一覧
LINE連携
顧客情報の編集
回数券
同意書・PAR-Q
契約書
体組成の記録
予約
今後14日間の予定です。
予定
配信
LINEへの自動送信を管理します。予約リマインドは予約を登録すると自動で積まれます。
送信待ち
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今月の送信済み
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失敗
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月次の成果レポート
その月にセッション実績のある顧客だけに、実施回数・体重の変化・最高重量を入れて送ります。同じ月に二重送信されることはありません。LINE未連携の顧客は自動的に除外されます。
送信待ち
送信履歴
定型文
使える差し込み: {{client}} 顧客名/{{date}} 日付/{{time}} 時刻/{{place}} 場所
会計・確定申告
回数券は「売った時点」ではなく「使った分だけ」を売上として集計しています。
年間の集計
売上(税込)
0円
経費(施設・交通)
0円
差引
0円
前受金の残高
0円
月別
書き出し
会計ソフトの「他社ソフトからのインポート」で読み込めます。取り込み時に、どの列がどの項目かを指定する画面が出ます。
この機能は、記録から集計した金額を書き出すものです。申告書そのものの作成や、税額の判断は行いません。
内容のご確認と申告は、ご自身または税理士の方にてお願いします。
仕訳の一覧
設定
請求書やLINE連携で使う情報です。
基本情報
キャンセルポリシー
LINE連携
LINE公式アカウントと接続すると、予約リマインドや成果レポートを自動で送れるようになります。5分ほどで設定できます。
1
LINE公式アカウントを作成
まだお持ちでなければ LINE公式アカウント から無料で開設できます。すでにお持ちならこの手順は不要です。
2
Messaging APIを有効にする
LINE Official Account Manager → 右上の「設定」→「Messaging API」→「Messaging APIを利用する」。プロバイダー名は屋号やご自身の名前で構いません。
3
3つの情報をコピーする
LINE Developers を開き、作成されたチャネルから次を控えます。
・「チャネル基本設定」タブ → チャネルID と チャネルシークレット
・「Messaging API設定」タブ → チャネルアクセストークン(長期)(「発行」ボタンを押すと表示されます)
・「チャネル基本設定」タブ → チャネルID と チャネルシークレット
・「Messaging API設定」タブ → チャネルアクセストークン(長期)(「発行」ボタンを押すと表示されます)
4
下の欄に貼り付けて保存
入力した情報は暗号化して保存されます。画面に再表示されることはありません。
5
Webhookを設定する
LINE Developers →「Messaging API設定」→ Webhook URL に次を貼り付け、「Webhookの利用」をオンにしてください。
あわせて、同じ画面の下部にある「応答メッセージ」をオフ、「あいさつメッセージ」をオフにしてください。LINE標準の自動応答が二重に返信するのを防げます。
メニューテンプレート
契約書のひな形
交付時点の全文が顧客ごとに保存されます。後からひな形を変更しても、過去に交付した内容は変わりません。